緑難度に取り組んでいると前に書いた。結果的にこれはハイプで、実際には difficulty 1000 前後の問題には歯が立たないことの方が多かった。 徒手空拳でぶつかり続けてもただ自信をなくすばかり。まずはできるところからやらねば、という思いで、茶色難易度…
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